組み合わせテストケース作成ツール(サンプルその2)
ひとまず、サンプル2号を作成。でも、やってみると直交が崩れてる。。。ショック。。。
今日はもうおしまい。
==
自分で試してみた。因子数は14個、いくつかは多水準化が必要な場合でやってみたらサイズが128に膨れてしまった。この大きさは妥当なのだろうか。それに、テストケースは出来上がってるけど、本当に網羅してるのかってのが一目じゃわかりにくいな。何か検算機能をつけてみるかな。
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ひとまず、サンプル2号を作成。でも、やってみると直交が崩れてる。。。ショック。。。
今日はもうおしまい。
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自分で試してみた。因子数は14個、いくつかは多水準化が必要な場合でやってみたらサイズが128に膨れてしまった。この大きさは妥当なのだろうか。それに、テストケースは出来上がってるけど、本当に網羅してるのかってのが一目じゃわかりにくいな。何か検算機能をつけてみるかな。
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コメント
> この大きさは妥当なのだろうか。
大きさの妥当性は、
(全ての水準数)-(因子数)+1=直交表のサイズ
で検算してください。
例えば、L64なら8水準の因子が9つ取れますよね。
(8×9)-(9)+1=64
という計算でピッタリあっています。
※ 「全ての因子の自由度(水準数-1)を合計したものに1加えた値」が直交表のサイズ見積もりに使えます。
投稿: あきやま | 2006年10月14日 (土) 08:52
あきやまさん>
そうですね、ソフトウェアテストPRESSの記事にも
載ってました。確認してみますー。
投稿: softest | 2006年10月15日 (日) 00:11