組み合わせテストケース作成ツール(サンプルその3)
前回よりも直交表の割り付け方を工夫したので、サイズも小さいし、多因子間網羅率も高いはず。。。
次の課題は、2因子間網羅率の計算と、3因子間網羅率の計算、かな。とりあえず今日はここまで。
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前回よりも直交表の割り付け方を工夫したので、サイズも小さいし、多因子間網羅率も高いはず。。。
次の課題は、2因子間網羅率の計算と、3因子間網羅率の計算、かな。とりあえず今日はここまで。
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コメント
4水準の因子を6つ入れたらL64になってますよ。
おしいっ!
投稿: あきやま | 2006年10月26日 (木) 20:58
>あきやまさん
低次→高次の順に並べるようにして、2水準の因子は
右側から割り付けて、多水準化は左から、
n次因子群、(n+1)次因子群からせん託するようにはしたんですが、うーむ。まだ完璧ではないですね。
もう少し考えて、修正してみますー。
投稿: softest | 2006年10月27日 (金) 09:24