社内勉強会の資料作成
社内の技術系勉強会でテストプロセスについてプレゼンするので、その資料作りをした。話したいことは山ほどあるけど、時間も限られているし、まずはデスクに帰ってすぐ実践できること、を話そうかと。例えば、テストケースの精度を向上させるために「エラー推測」「境界値分析」という手法を使いませんか?みたいな。
おそらくは経験豊富な方々は無意識的にやっていることでも、勉強会という場でそのことを「気づき」として得られればいいと思ってます。経験の浅い方々には、この基本的な手法だけでもぐーんとバグ検出の割合がアップする、はず。
目標としては、この勉強会を含めて同志を集めて社内的にワーキンググループを結成して、どんどん推し進めていけるのが理想。社外の、かなり有名人とのコネクションもあるらしいので、期待大!
でも、実際はやってみて反応をみてみないとな。。。
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