[雑誌]日経SYSTEMS 2006年12月号 「特集2 勝ちにいく!ソフトウエア・テスト」
ソフトウェア関連の特集があったので。
==
ソフトウェアテストで「敗北」するときのポイントである「有効打の不足」 「時間切れ」についての記事が載っている。各工程でのすすめ方とか、各技法についての詳細な記事ではないが、どの工程でどんなテストをしたらいいか、どんなテストの記述方法があるのか、などの概論がまとめられている。
直交表についても少し載っていたが、「単体テストで実施済み」というのは「単機能テストで実施済み」と同義ってことかな。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント