自動で単体テスト、ステートメントカバレッジ、そしてテストケースレビュー
C言語の単体テストの自動化はしてみたものの、テストケースレビューがしづらい。でも、テストプログラムにテストケース(テスト条件)を載せておけば、何かテストレビュー資料になる気がした。
文字化けはめんどくさいからそのまま。
一瞬テストケースレビュー資料になりうると思ったけど、まだまだ人間の読む資料じゃないかも。。。
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C言語の単体テストの自動化はしてみたものの、テストケースレビューがしづらい。でも、テストプログラムにテストケース(テスト条件)を載せておけば、何かテストレビュー資料になる気がした。
文字化けはめんどくさいからそのまま。
一瞬テストケースレビュー資料になりうると思ったけど、まだまだ人間の読む資料じゃないかも。。。
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コメント
人間が読めるようになれば、テストケースさえ記述しておけば、資料になるし、これが仕様書になるので、不要なドキュメントを作成しなくても済むと思います。
同じようなことを書くような無駄なことはしないようにしたいですね。
例えば、手書きのものを清書したりなど。
会社にもよりますが、スキャナで読み込めばそれで十分だと思います。
投稿: ただいま修行中 | 2007年5月11日 (金) 08:20
>ただいま修行中さん
コメントありがとうございます。
ドキュメント作成作業はエンジニアだけに留まらず、いろいろな業務に
携わる人にとって、無駄なことが多いとよく言われていますね。
今回のテストケース仕様書などは、可読性のほかにテスト妥当性や根拠などが
明確になっていることが必須だと僕は思っています。言うは易し、ですが。
それが明確であって、わかりやすい状態であれば形はどうでもいいかな、と。
きちんと作ったつもりのテスト仕様書って意外にも分量とかできばえに
自己満足しちゃったり、見た目がきちんとしてることでレビューも顔パス
しちゃうといった問題があるのかなあ、と思います。
投稿: softest | 2007年5月11日 (金) 11:40