制約条件からデシジョンテーブルを埋めていく
今日はお風呂を掃除して、近所のスタバのドライブスルーでラテ買ってきて、和室でお勉強。amazonから本も届いたし読むかな。
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原因結果グラフを元にしてデシジョンテーブルを作成していく手順を自動化して、理解を深めようとしてるのだが、以下の例でいろいろ考え中。


まずは、3つのテストケースを列に組み込んでみた。これは論理接点1~3について、行列を転置したもの。ここで、制約条件(「男性」「女性」はONE制約)から、空欄となっている原因ノード「女性」は自動的に決定される。
原因ノード「18歳以上」がTrueである場合は、もうひとつの原因ノード「16歳以上」も自動的に決定される(REQ制約)。んー、年齢は「15歳以下」「16歳か17歳」「18歳以上」にしたほうがよかったかな。
たぶん、こういうようにTrue/Falseを決定しつつ、カバレッジ率をあげて、未確定のマス目も埋めていく感じですすめていくかな。
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