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[イベント]WACATE 2008 冬 のプログラム内容が公開

若手テストエンジニア向けのワークショップWACATEの次回開催要項が掲載されました。あわせて当日のプログラム内容も公開されています。

 WACATE(ソフトウェアテストワークショップ)
 http://wacate.jp/

 WACATE 2008 冬 プログラム内容
 http://wacate.jp/wacate2008/program-wacate2008winter.html

大まかには、ポジションペーパーセッションを皮切りに、「テスト技法」「品質管理」「テスト計画」の3つのワークショップ、グループディスカッション、4WCSQ報告セッション、松尾谷徹氏によるクロージングセッションと盛りだくさん。合宿形式ということもあって、夜の分科会という趣向もまたいいですね。

また、今回サイトデザインも一新され、WACATEブログというコンテンツも追加されています。

 WACATEブログ
 http://wacate.jp/blog/


==

WACATE 2008 冬 ~自分が変われば、世界が変わる~

主 催:  ソフトウェアテストワークショップ実行委員会(WACATE実行委員会)
日 時:  2008年12月20日(土) 9:00 受付開始(予定)
      ~ 2008年12月21日(日) 16:30 終了(予定) (1泊2日 2食付)
会 場:  水月ホテル鴎外荘(東京・JR上野駅徒歩10分)
      http://www.ohgai.co.jp/


<<協賛>>
NPO法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)


<<参加費>>
¥20,000を予定しています。(宿泊費、宴会費、21日朝食、会場費などの運営費含む)
参加費は開催当日受付にて、現金でお支払いください。引き換えに領収書を発行いたします。


<<プログラム>>
20日9時受付開始(9時30分開会)、21日16時30分ごろ終了予定です。
プログラム内容の詳細につきましては、こちらをご覧ください(随時更新)。


<<参加募集人数>>
先着合計35名を予定しています。


<<参加受付>>
2008年10月31日(金)を予定しております。


<<20日の宿泊について>>
20日の宿泊は相部屋となります。


<<参加にあたっての注意点>>
・WACATEはスポンサーを募らない、完全な有志によるイベントです

参加ドタキャンが発生すると実行委員会の自腹負担になってしまいます。つきましては、当日確実にご参加いただける方のみ、参加受付をお願いいたします。

・WACATEは若手エンジニアが主役です、ベテランは若手を尊重してください

・WACATEはセミナーの類ではありません

参加者全員が参加し、勉強し、楽しむことが重要です。自ら学ぶ態度でご参加ください。


<<参加にあたってお持ちいただくもの>>
・参加費(受付時にお支払いいただきます)
・筆記用具一式(演習などで使用します)
・名刺(受付時の本人確認と当日の名札として使用します)
・夜の部の飲み物・おつまみ
・20日、21日の昼食代


<<問い合わせ先>>
WACATE 2008 冬 についてのお問い合わせは以下にお願いいたします。
query@wacate.jp


<<実行委員会>>

実行委員長
 池田  暁 (日立情報通信エンジニアリング)

副実行委員長
 山崎  崇 (WACATE実行委員会)

実行委員
 加瀬  正樹(WACATE実行委員会)
 加文字 諭 (電気通信大学大学院)
 河野  哲也(電気通信大学大学院)
 小山  竜治(WACATE実行委員会)
 澤田  悠介(WACATE実行委員会)
 武市  喜博(WACATE実行委員会)
 西   康晴(電気通信大学)
 坂   静香(WACATE実行委員会)
 村上 くにお(WACATE実行委員会)
 森   孝夫(WACATE実行委員会)

アドバイザ
 猪股  宏史(WACATE実行委員会)

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