[例題]分析する - マインドマップ版
例題を作って、テスト設計をしてみる。
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マインドマップから始めるソフトウェアテストでは、仕様分析~テスト計画~テスト設計~といった流れで、マインドマップをツールとして利用している。ここでは仕様分析+アプローチといったニュアンスでマインドマップを使ってみた。各メインブランチにふれてみると、
ここでは、ボタンを押すと仕様どおり(電源が切り替わったり、ポイントが増えたり)動作することを確認すること。スモークテスト的なテストでもいいかも。
ポイント数、ゲーム数、セット数。ゲームが終わるとき、セットが終わるとき、試合が終わるとき。表示の桁数などなど。
業務シナリオテストに近いイメージ。実際の試合を想定した利用。効果的、効率的なテストを目指す。
この状況でこのボタンを押したら、こうなる。
ソフトウェアテストの例題なので、外部環境はできないですね。あと、数字がちゃんと表示されるか。とか。
スコアのつけかたって、意外に複雑なのだよ。15ずつ増えたり、増えなかったり。タイブレークがあったり、なかったり。
こういうのって数をこなしていくことも重要なのかな。ここ何日かは通勤バスの中でテキストを読んで復習してます。
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